鶴清
2018/02/02
140字拾い【鶴清】
鶴清。うちの本丸の鶴丸はもりもりよく食べるんだけど、小鳥の餌ぐらいしか食べない鶴丸もいいかなって唐突に思いついたので。
でもこれ多分最後のあたりの鶴丸はもりもり食べてると思う。清光に会って生きるのが楽しい。
https://twitter.com/kotoko103/status/959431984995971072
2017/11/27
140字拾い【鶴清】【!若干ホラーチック】
、大好き、だから。鶴清。!若干ホラーチック。
https://twitter.com/kotoko103/status/935157030754455554
2017/11/22
140字拾い【鶴清】
鶴清。貴方に首ったけ。だから持て余すのに。
https://twitter.com/kotoko103/status/933007263245115392
「加州。きーよーみーつー」
投げやりに呼ばれる。
俺が鶴丸の布団に籠城して30分はたった。
突然の雨に二人で被ってきたらしい鶴丸の羽織から知らない香りがした。
ただの鶴丸の優しさで、好ましいことで。
そう思っているのに心が乱されて、そんな自分に落ち込んで、
「君あんまり可愛いと食っちまうぜ」
2017/11/19
140字拾い【鶴清】【#加州清光受け週末パーティ】
#加州清光受け週末パーティ
【お題:読書】
【CP:鶴清】
https://twitter.com/kotoko103/status/932243871597084672
「もう夜明けに間もありません。」
鶴丸国永は意外と本を読む。
未だ見ぬ驚きが詰まっていると言われれば納得した。
清光は字を読むのが不得手だ。
いつの間にか本を読み上げる鶴丸の膝に清光が懐くのが定番になっていた。
彼の声は心地よい。
それ以上に彼の大事な時間に迎え入れられている事が嬉しかった。

